わたしたちの思い

1日24時間365日介護を必要とする重度障害者が運営の中心になって、誰もが安心して生活できる地域づくりを進めています。
重度障害者が自身の自立生活基盤を固めることを通して地域を変えていくと共に、ピア・カウンセリング(障害者同士が相談し合う)等相談支援活動や、制度内の介護派遣事業、制度外の介護ボランティア(有償)活動などを行い、地域の障害者の生活を支援しています。

ほくせつ24の沿革

1995年10月 自立生活をしていた村田敬吾(現ほくせつ24 代表)と介護支援者のグループが「自立ネットワークなんでも」を設立。
1998年6月 「自立生活センターほくせつ24」に改称。
1999年2月 大阪府指定ホームヘルパー養成研修事業開始。
2001年2月 NPO法人設立。団体名称を「自立生活センターほくせつ二十四」と改称する。
2002年6月 事務所を茨木市中津町へ拡大移転。
2003年4月 大阪府指定居宅介護事業開始。
2007年6月 自立体験室サンライズ24を開設

ほくせつ24の概要

名称 ほくせつ二十四(大阪府指定事業所としては2003年4月1日〜)
事業者 特定非営利活動法人自立生活センターほくせつ二十四
所在地 大阪府茨木市中津町3番26号
電話番号 072‐638-1466
FAX 072‐638-1633
メールアドレス post@hokusetu24.com
開所時間 平日10時〜18時(8月13〜15日と年末年始6日間及び祝日は休みます)
管理者 橋本良介